新たな私に。ベッキーさんがチャレンジし続けたいこととは?

“どこでも真似できるものは作らない”をモットーに、常に新しいコスメアイテムを生み出しているBONOTOX。アメリカの技術力と韓国の先進美容が共同で、セカンドスキンを開発し、「BONOTOXセカンドスキンクリーム」を発売しました。今回、ブランドキャラクターにタレントのベッキーさんを迎え、発表会を開催。都内で行われた記者発表の様子をお届けします。

突然、舞台の上にセットが組まれ、撮影シーンからスタートした今回の記者発表会。商品をイメージしたシースルーの衣装を身にまとい、大人っぽい雰囲気のベッキーさんが舞台に登場します。

「BONOTOXがかっこよくて、チャレンジ性があって素敵なブランドなので、それに追いつけるように頑張りたい。今回の衣装も私にとってはなかなかのチャレンジです」そう語ったベッキーさんは、今回BONOTOX Japanの「BONOTOX セカンドスキンクリーム」ブランドイメージキャラクターに就任しました。

外からも内からもスキンケアを頑張りたい!

「BONOTOX セカンドスキンクリーム」は、2019年6月19日に発売されたばかり。ジェル状で付け心地も軽く、寝る前に顔に塗り、朝起きたらパックのようにはがすだけ。まるで新しい皮膚が生まれるような感覚を味わえる、画期的なスキンケアアイテムです。寝ている間に簡単にケアできることから、忙しい女性たちからも好評だといいます。

いつもお肌がきれいな印象のベッキーさんですが、実はここ数年はほったらかし状態だったのだとか。
「プライベートでクリームを塗るのは数年ぶり。内側からのスキンケアという意味では、普段から食事に気をつけたり、早寝早起きを意識していますが、これからはBONOTOXの力を借りてがんばりたいです」

今年2月に、読売巨人軍の片岡治大コーチとの結婚を発表し、幸せいっぱいのベッキーさん。家では毎日料理をしているといいます。
「料理とひとことでいっても、買い出し、作る、片付けなど、いろいろな過程があるので、正直にいうとスキンケアは後回しになりがちなんです。寝ている間にスキンケアできるというのは本当に助かります。」

このクリームは、BONOTOXの独自技術で開発した「セカンドスキン」という高分子の美容成分膜(たんぱく質膜)で作られるパックで、肌表面の古い角質や汚れを吸着するだけでなく、低分子の美容成分を肌の奥(角質層)まで届けることができるのだとか。

マスクをはがしてリセット。新たな私になれる

「クリームを塗って、翌朝メリメリとはがすのも楽しいですし、まるで皮膚のように密着するので安心感があります。パックをはがしたあとに、肌が新しく生まれ変わったように感じて、画期的で斬新なスキンケアだなと思いました」
「1日の始まりがパックをはがすところから始まるので、よし今日もいい1日にするぞ、と思えます」

このアイテムのコンセプトが“復活肌”であることから、これから復活させたいことを聞かれると、
「2020年に公開される三池崇史監督の映画『初恋』に出させていただきました。5月にカンヌ国際映画祭でプレミア上映されてから、海外の記者の方の感想もいただけて、それも私にとってすごくいい機会になっています。これからは、お芝居もたくさんやっていきたいなと思っています」

常に新たなことにチャレンジし続ける、ベッキーさん。
「パックをはがした後は、生まれ変わった私にという感じになれます。この感覚をみなさんにも味わっていただきたいです」
最先端技術によって生まれたこのクリームは、女性たちの新たな救世主となるに違いありません。

BOTONOX セカンドスキンクリーム30mL価格:7,900円(税込)

telling, 編集長。女性誌編集、WEBディレクター、PR、フリーランス編集・ライターを経て、2020年3月より現職。年間70回以上コンサートに通うクラオタ。国内外のコレクションをチェックするのも好き。美容に命とお金をかけている。
フォトグラファー。北海道中標津出身。自身の作品を制作しながら映画スチール、雑誌、書籍、ブランドルックブック、オウンドメディア、広告など幅広く活動中。